2007年05月15日

私のアガットめろりっぷり。

私はアガットが大好きです。
何より、その華奢で上品なのに印象深い大人のアクセサリーと言った雰囲気は、まだケツの青い私みたいな女には憧れに映る。
そう憧れ。と言うわけでまだ一つも持っていない。
だって。。貧乏だから。これは本音。

このアクセサリーの似合うような女になりたいと思わせてくれる、アガットの世界は、見ているだけでも、自分が欲の塊になってくるのがよくわかる。
全部ほしい。。全部。
似合う女になりたい。こんなアクセサリーみたいな女になりた・・・・ぃ。
みたいな感じありません??

結構流行りものな感じもあるのに、クラシックラインみたいな感じもする。
でも、私的には三年後は付けてないかもしれないけど、十年後の自分が付けてもいい。
時代がめぐったそのときに自分の娘にあげてもいいかと思える感じだなぁ。

価格帯は、まあ納得だけど、もうちょっと安ければ・・・
私の欲も満たされる。。でもそれも「憧れ」には欠かせないポイントなんですが。。。

まあ、とはいえ私は思うのです。
アガットの透き通った本当に華奢なラインを見ながら・・・
「こんな四十代になりたい」
透き通っているのに存在感があって、主張しないのに個性がある。
細いラインに強い芯をもてるような、そんなおばちゃんになりたいんだ。

そう、私にとってアガットは、自分を飾るアクセサリーと言うより、自分の中の理想の女性そのものなんです。
ああ、ヨダレが垂れる。
ホント、ほしいなぁ。
ニックネーム アガット at 18:24| 日記

アガットとは?

全国の百貨店などで店舗を見かけるアガット(agete)。
さりげなく女性らしかったり、かと思えばインパクトにあるラインまで、大胆なのに女らしいモチーフの使い方など深みがあり、どちらかと言えばさりげない普段使いの「大人」のジュエリーが並ぶ。

さりげないとはいえ、その存在感や輝きは、多くの女性に支持されるジュエリーブランドだけある。
その上品で華奢なデザインは女性の憧れだ。
チャーム選べるアクセサリーは、華奢なのに強い、強烈なのに透き通った、そんな正反対のような雰囲気を持つアガットの個性を、自分仕様にアレンジできる。
アガットは、世代を超えてどんな女性にも似合う。
女性らしい輝きを引き立てるそのアクセサリーは年齢を選ばないみたいです。

最近では女性誌 BAILAとコラボした、BAILA×ageteコラボチャームなどで注目を集めた。
1センチ弱の、シルバーにK18をコーティングしたシェルのチャーム。裏にはちゃんと「agete」の刻印つき。

運営会社は、生活雑貨などでおなじみ、Afternoon Teaやバッグなどで有名なSAZABYなどのブランドを持つ会社、サザビーリーグである。
1997年にイギリスの世界最古の国際競売会社、サザビーズ社から名称使用禁止を求めて訴えられたが、2004年1月に和解。2005年12月に、株式会社サザビーから、株式会社サザビーリーグに変更している。
スターバックス コーヒー ジャパン 株式会社の関連会社としても知られる。
ニックネーム アガット at 18:03| 日記