何より、その華奢で上品なのに印象深い大人のアクセサリーと言った雰囲気は、まだケツの青い私みたいな女には憧れに映る。
そう憧れ。と言うわけでまだ一つも持っていない。
だって。。貧乏だから。これは本音。
このアクセサリーの似合うような女になりたいと思わせてくれる、アガットの世界は、見ているだけでも、自分が欲の塊になってくるのがよくわかる。
全部ほしい。。全部。
似合う女になりたい。こんなアクセサリーみたいな女になりた・・・・ぃ。
みたいな感じありません??
結構流行りものな感じもあるのに、クラシックラインみたいな感じもする。
でも、私的には三年後は付けてないかもしれないけど、十年後の自分が付けてもいい。
時代がめぐったそのときに自分の娘にあげてもいいかと思える感じだなぁ。
価格帯は、まあ納得だけど、もうちょっと安ければ・・・
私の欲も満たされる。。でもそれも「憧れ」には欠かせないポイントなんですが。。。
まあ、とはいえ私は思うのです。
アガットの透き通った本当に華奢なラインを見ながら・・・
「こんな四十代になりたい」
透き通っているのに存在感があって、主張しないのに個性がある。
細いラインに強い芯をもてるような、そんなおばちゃんになりたいんだ。
そう、私にとってアガットは、自分を飾るアクセサリーと言うより、自分の中の理想の女性そのものなんです。
ああ、ヨダレが垂れる。
ホント、ほしいなぁ。
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